趣味で所有しているホームページに、SEO対策サービスを提供している企業から広告テキストリンクを貼らせてほしいとメールが送られてきます。
5~7個のテキストリンクで月に数千円払うというオファーです。
ホームページのジャンルに関係ないテキストリンクも入るため、このオファーを受けると保有するホームページのリンクジュースが激減してしまい上位表示に影響が出ると予想できます。
そのため、すべてお断りしています。
数千円に目がくらんで「損」するかもしれないので気をつけよう!
ノウハウをホームページ制作ブログで公開。
ホームページ制作の気づきをシェアしているブログです。
趣味で所有しているホームページに、SEO対策サービスを提供している企業から広告テキストリンクを貼らせてほしいとメールが送られてきます。
5~7個のテキストリンクで月に数千円払うというオファーです。
ホームページのジャンルに関係ないテキストリンクも入るため、このオファーを受けると保有するホームページのリンクジュースが激減してしまい上位表示に影響が出ると予想できます。
そのため、すべてお断りしています。
数千円に目がくらんで「損」するかもしれないので気をつけよう!
ホームページ制作業者の中には、リース契約でホームページを制作するところがあります。
そのホームページの制作で、更新のために高額なリース契約を結んだのに制作されなかったとして、大阪府内の文化教室経営者の女性(64)ら契約者2人と保証人2人が10日、「三井住友ファイナンス&リース」(東京)を相手取り、計約300万円の債務がないことの確認と支払い分約100万円の返還を求める訴訟を大阪地裁に起こしました。
ホームページの依頼者がリース契約の制作業者を訴える集団訴訟は初です。弁護団には2009年3月以降、100件を超える相談があり、追加提訴を予定しています。
リースでホームページを制作してもらう場合は、注意が必要ですね。